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日本代表vsコロンビア戦レッドカード出した主審の名前や画像【ロシアW杯】

ロシアワールドカップ、サッカー日本代表vsコロンビア戦。

いきなり驚愕の展開でした。

開始3分、なんとコロンビア代表のMFカルロス・サンチェス選手にレッドカードが出され

一発退場!!

その時の主審の毅然とした凛々しいまでの表情が目に焼きつきました。

そんな我々にとってはありがたいばかりの

主審の名前は何というのでしょうか?

 

出典:(C)Getty Images

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コロンビア戦の主審の名前は?

カルロス・サンチェス選手、明らかなハンドでしたね!

主審もよくレッドカードを出してくれました。

 

気になる主審の名前は、

ダミル・スコミナ

現在41歳のスロベニア人です。

体が強くなかったのか、怪我をしたのか不明ですが

16歳の時に健康上の理由でプロサッカー選手を諦め、レフリーを志しました。

2003年から国際主審となり、

主な大会では2012年、2016年のユーロで笛を吹いています。

また、2016-17シーズンのUAEAヨーロッパリーグ決勝、アヤックス対マンチェスターUのレフリーを務めています。

コロンビア戦では迷いなくレッドカードを出したスコミナ氏ですが、

以前はPKや退場など重要な判定の際に躊躇することがあり、

モウリーニョから「弱腰でナイーブな審判だ」と批判されたこともあります。

今回のジャッジは、そんな自分の弱さを払拭したい気持ちがあったのでは邪推してしまいますね。

 

ダミル・スコミナのプロフィール

出典:サッカーダイジェスト

Damir SKOMINA
ダミル・スコミナ
スロベニア国籍/1976年8月5日(39歳)
国際レフェリー歴/13年目
国際試合の担当歴:110試合
1試合平均:イエローカード=4.60、レッドカード=0.29PK0.21

引用:サッカーダイジェスト

※2016年6月時点の情報です。

 

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