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映画『ハリー・ポッターシリーズ』のハーマイオニーとして有名なエマ・ワトソンが、

2017年春公開のディズニー映画『美女と野獣』のベル役に決定!

次々と話題作に出演し続けるエマ・ワトソン。

彼女の人気の秘密に興味が湧いてきませんか?

今回はエマ・ワトソンについてご紹介します。

 

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エマ・ワトソンのざっくりとしたプロフィール

フルネームは、Emma Charlotte Duerre Watson

エマ・シャーロット・デューレ・ワトソン

ニックネームは、「エム」

1990年4月15日生まれの26歳です。(2016.12現在)

エマ・ワトソンは、イギリス人とフランス人のクオーターです。

どの角度の顔も美しいですものね。

身長は165cm。スタイルがいいんですよね。私はもう少し身長が高いイメージを持ってました。

有名なメイクブランド「ランコム」では淑女の雰囲気、老舗ブランド「BURBERRY」ではイケメン弟とのショットが話題となりました。

夏場は、ホットパンツ姿でパパラッチされている写真が多かったのも印象的で美しかったです。

ポッタリアンの中では、ハーマイオニーの血液型は「A」という投票が1位でしたが、実際のエマ・ワトソンの血液型は「O」です。

パパラッチにも愛想がよかったり、あえて写真を撮らせている面からO型の気質が表れているのかもしれませんね。

主に日本での解釈上だと思いますが、O型さんは、自由奔放・裏表がない・マイペース・ロマンチスト等なんだとか。

また、男性と女性でも違っていたり、より詳しい診断もあるそうです。

そして、御両親の離婚と再婚など、苦境を乗り越えての現在は、エマ・ワトソンの底知れぬ血液パワーあってのことかもしれませんね。

 

エマ・ワトソンの現在

才色兼備なエマ・ワトソン。実は現在、休業中なんです。

といっても、2016年のみ短期間で充電して、再度女優業を再開すると、彼女は宣言しています。

ホッとひと安心ですね。

仕事と学業の両立を果たしたエマ。忙しい女優業のかたわら、米アイビーリーグの名門校ブラウン大学を2014年5月に卒業しました。

しかし、学業を終えても国連の大使を務めており、この充電期間に「読書」と「国連に関する事柄」をメインにやりたいとのことで、女優業は休業と線引きしました。

 

エマ・ワトソンの演技力は?

『ハリー・ポッター』シリーズ、ハーマイオニー役のエマ・ワトソンは、2001年、11歳のときに『ハリー・ポッターと賢者の石』で女優デビューを飾りました。

なんと、オーディションは全8回もあったそう。難関度の高さがうかがえますよね。

ハリー・ポッターに出演している期間もイメージが固まらないように声優などにも積極的に出演していました。

声優では、2008年にアニメーション映画『ネズミの騎士デスペローの物語』でネズミを演じていました。

また、2012年の『ウォールフラワー』では、不良少女を演じています。

世間の評価では、優秀な人物とは真逆の役を演じたエマ・ワトソンに好感触を示しています。

エマ・ワトソンがイギリス本国で受賞した「ブリティッシュ・アーティスト・オブ・ザ・イヤー賞」も有名です。

というのも、こちらは過去1年間に優れた功績を残したイギリス人アーティストを称える賞なのです。

 

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新作映画『美女と野獣』について

なんと!ディズニーでアニメとして公開されてから、25年も過ぎているんですね。驚きです。

ただ、これまでに実写映画は、あるんですよね。

最近では、2014年にレア・セドゥがベルを演じたものが有名ですね。

そちらの『美女と野獣』はディズニーじゃない撮影陣(仏独合作)でしたので、ちょっとガッカリした人もいるかも知れません。

でも!!安心してください。

今回はディズニーが撮影しているんです!

あの印象的なシーンも、必ず観れるはず!

エマ・ワトソンの演じる、美女と野獣の日本での公開予定は、来年の2017年4月21日(金)です。

アメリカでは、1ヶ月早く3月17日(金)です。

公開については仕方のない事ですが、待ち遠しいですよね!

 

『美女と野獣』のストーリーをおさらい

魔女によって野獣に変えられてしまった王子と、村に住む女性ベルのラブストーリーです。

ナゼ王子は、野獣になったのか?ナゼ、ベルは野獣の元へ来たのか?

また、美女と野獣のポスターに描かれる1輪のバラの逸話がこちらです。

魔女に「バラの花びらが全て散る前に『真実の愛』を見つけられなければ一生元の姿に戻ることはできない」とゆう呪いをかけられます。

散らないように、ガラスケースに入れているあたり、野獣の人柄が表れていますね。

そしてベルの魅力は、“自分の価値観、自分の意志に従って生きる”という現代的な素質をも兼ね備えているところ。

こちらもエマの性格にリンクしている印象ですね。

また劇中に歌を唄うそうなのでレッスンを受けたと、エマは話しています。

どんな歌声なんでしょうか?

やはり字幕で観て、歌声を聴くのが楽しみですよね!

野獣役はダン・スティーヴンスが演じる

そのほか、父親のモーリスをケヴィン・クライン、野獣の城のウェイターでろうそくのルミエール役にはユアン・マクレガー。

脇役では無い主役級の俳優陣に魅力を感じますね。

また、アメリカの朝の情報番組で初公開されて、24時間で9180万回動画再生があったそうです。

野獣もそうですが、特殊メイクで、どのように演じることになるのでしょうか?

楽しみですよね!日本でもブームになりそうですね。

監督は『トワイライト・サーガ』のビル・コンドン

ビヨンセ主演『ドリームガールズ』、ベネディクト・カンバーバッチ主演『フィフス・エステート』などを監督したビル・コンドン。

美しい映像が特徴的な監督なので、映像の隅まで、あますことなく観たいですね。

最後に、エマのコメントをご紹介します。

「同作には子供の頃に大きな影響を受けました。『ひとりぼっちの晩餐会』に合わせて踊り『愛の芽生え』を歌うことになるなんて、なんだか現実のような気がしません。6歳の頃の私が興奮して有頂天になってます。歌のレッスンを始めないと。皆さんに観てもらえる日が待ち遠しいです」

 

 

まとめ

エマ・ワトソンの魅力や秘密は、伝わりましたでしょうか?

2017年の映画公開に向けて、こちらに書ききれないくらいのエマ・ワトソンの秘密は、まだまだありますし、これからもエマ・ワトソンの秘密は、増えていくのでしょうね。

 

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