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沖縄県高校野球2021優勝予想やドラフト注目選手

第103回全国高校野球選手権沖縄大会が7月3日(土)から開催されています。

 

2年ぶりに夏の甲子園の切符をかけた熱い戦いの火ぶたが切って落とされました。

 

この記事では「沖縄県高校野球2021優勝予想やドラフト注目選手」についてまとめてみました。

 

ぜひつづきをご覧ください。

目次

沖縄県高校野球2021の大会日程

開催期間 7月3日(土)〜18日(日)

1回戦 7月3日(土)〜6日(火)

2回戦 7月8日(木)〜10日(土)

3回戦 7月11日(日)〜13日(火)

準々決勝 7月14日(水)

準決勝  7月17日(土) 10:00〜、12:30〜

決勝   7月18日(日) 13:00〜

沖縄県高校野球2021の使用球場

使用球場(4)

沖縄セルラー那覇

コザしんきん

タピック名護

アトムホーム宜野湾

沖縄県高校野球2021の参加校一覧

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参加校一覧(61校)

具志川商

那覇商業

嘉手納

美来工科

那覇工業

石川

沖縄工業

与勝

読谷

昭和薬附

前原

南部工業

西原

北谷

知念

美里工業

浦添

宮古

宮古総業




本部

宜野湾

美里

名護

向陽

球陽

北中城

具志川

首里東

中部商業

首里

久米島

興南

北部農林

沖高専

南風原

八重商工

名護商工

八重山

開陽真辺




ウェルネス

中部農林

豊見城

普天間

コザ

沖縄水産

浦添工業

沖縄尚学

北山

南部農林

糸満

宜野座

那覇

八重山農

南部商業

KBC未来

那覇西

浦添商業

那覇国際

カトリック

豊見城南

小禄



沖縄県高校野球2021の優勝予想

沖縄尚学

 

秋季大会覇者であり、シード校で唯一ベスト4まで勝ち進んだ沖縄尚学が選手層の厚さのぶん有利かと思われます。

 

ただし、春の九州王者・具志川商を、終始リードされながらもサヨナラで破った知念、

 

優勝候補の一角だった興南を下した豊見城には底知れない勢いを感じます。

 

準決勝は7月17日午前10時から、沖縄セルラースタジアム那覇で

 

知念ー中部商

豊見城ー沖縄尚学

 

のカードで行われます。

 



沖縄県高校野球2021のドラフト注目選手

ドラフト候補①:知念大河

 

名前:知念大河(ちねんたいが)

チーム:沖縄尚学

生年月日:2003年

出身中学:南城市立玉城中

身長:183㎝

体重:81㎏

投打:右投右打

ポジション:三塁手

広角の打ち分けと勝負強さに定評がある

ドラフト候補②:新川俊介
名前:新川俊介(しんかわしゅんすけ)

チーム:具志川商

生年月日:2003年

出身中学:うるま市立与勝第二中

身長:180㎝

体重:77㎏

投打:右投右打

ポジション:投手

Max144キロをマーク。打撃も得意でセンバツ、九州大会で3本塁打。
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