小野寺佳歩がかわいいけど結婚してるの?父親はどんな人?

 

女子カーリング『北海道銀行フォルティウス』の小野寺佳歩(おのでらかほ)選手。

 

長身でスタイルがよく笑顔がかわいいと評判です。

 

そんな小野寺佳歩選手ですから結婚しているのか気になってしまいますよね。

 

またお父さんについても知りたいという声があるようですので、

 

・小野寺佳歩選手は結婚してる?
・小野寺佳歩選手の父親はどんな人?

 

以上の2点について調べてみました。

 

さっそく続きをどうぞ!



小野寺佳歩がかわいい!結婚してるの?

小野寺佳歩プロフィール

名前:小野寺佳歩(おのでらかほ)

出身地:北海道北見市

生年月日:1991年11月11日

年齢:29歳(2021年4月現在)

身長:164cm

ポジション:サード

 

『北海道銀行フォルティウス』のなかでもかわいいと評判の小野寺佳歩選手ですが、

 

結婚しているのでしょうか?

 

調べてみたのですが、結婚に関する情報は見あたりませんでした。

 

おそらく独身だと思われますが、

 

これだけ美人であれば結婚していなくとも彼氏がいておかしくはありませんよね。



小野寺佳歩選手がカーリングを始めたきっかけは?

 

小野寺選手は常呂中学1年のときに、同級生から誘われたことがきっかけでカーリングを始めました。

 

その同級生というのが『ロコ・ソラーレ』の吉田知那美さん。

 

ふたりとも現在は北京オリンピックをかけて競うほどのトップ選手というのが不思議な縁ですね。

 

小野寺選手はカーリングのほかに、小学4年から陸上競技もやっており、100mハードルや七種競技でインターハイに出場した実力の持ち主。

 

その実績から陸上競技の推薦枠で愛知県の中京大学(体育学部)に進学しています。

 

大学進学時には、カーリングの練習を中断していましたが、吉田知那美選手と小笠原歩選手の勧誘でふたたびカーリングと陸上を両立することを決めた小野寺選手。

 

吉田知那美さんたちがどんな熱い説得をしたのか気になりますね。北海道からわざわざ愛知県まで説得のためだけにおもむいたのでしょうか。

 

説得された小野寺選手もめちゃ素直な性格なんですね。

 

小野寺佳歩選手は現在北海道銀行の職員!

小野寺佳歩選手が社会人チーム『北海道銀行フォルティウス』に加入したのは2011年の4月。フォルティウス結成のタイミングでした。

 

当時のメンバーは小笠原歩選手、船山弓枝選手、そして同級生コンビの吉田知那美選手と小野寺佳歩選手を合わせた4人でした。

 

 

ふだんの小野寺佳歩選手は北海道銀行でお仕事をされています。

 

カーリングのユニフォームとOL姿のギャップがまたいいですね!

 

小野寺選手がどんな業務をしているのかはわかりませんでしたが、

 

チームメイトの吉村紗也香選手は広報部でお仕事をしているそうです。

 

小野寺佳歩の父親はだれ?

 

小野寺佳歩選手の父親は『ロコ・ソラーレ』のコーチをされている小野寺亮二さんです。

 

上のサムネイルを見ると、還暦とは思えない若々しさですね。

 

親子でミックスダブルスの試合に出たこともあるそうで、YouTubeでも親子仲の良さが伝わってきます。

 

しかし、1日5試合やったときには亮二さんの指示をうるさく感じた小野寺佳歩選手が「もうお父さんとはやりたくない」と言い、それ以来親子ペアは実現していないそうです。

 

 

亮二さんがコーチをされている『ロコ・ソラーレ』は『北海道銀行フォルティウス』の最大のライバル。

 

対戦するときはさぞかし複雑でしょうね。

 

 

しかし、ライバルチームに娘さんがいながら『ロコ・ソラーレ』のコーチをされているのは、それだけ選手たちの信頼が厚いからなのでしょうね。

 

そうでなければ、オリンピックや世界選手権でメダルを穫れるほど強くはなれないはず。

 

話題になった「もぐもぐタイム」も生まれなかったのではないでしょうか。

 

 

ほんとに引き締まっていてかっこいいですね!

 

LEONの表紙とか飾れそうなイケオジです。

 

小野寺佳歩がかわいい!結婚してるの?父親はだれかについても まとめ

今回は『北海道銀行フォルティウス』の小野寺佳歩選手についてお伝えしました。

 

長身で笑顔が素敵な小野寺選手ですが、結婚はされていないようです。

 

お父さんは『ロコ・ソラーレ』のコーチをつとめる小野寺亮二さん。

 

おふたりともとても明るく理想的な親子関係のようですね。

 

5月1日からカナダで開催される「女子カーリング世界選手権」で6位以内に入るとオリンピック出場が見えてくる小野寺佳歩選手。

 

わたしも日本から応援したいと思います!

 

さいごまでお読みいただきありがとうございました!

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